《TOXIC BOY》歌词-
大変たいへん だ 心こころ 溶け出しとけ だし て 辛いつらい
ねえ 、 あんた の 持っもっ てる 錠剤じょうざい 頂戴ちょうだい
ドキドキどきどき ワクワクわくわく 飛び出しとびだし て み たい
もう 、 どう に も 体からだ を 止めとめ られ や し ない
乱痴気らんちき 騒ぎさわぎ だ 高架こうか の 下した アバンチュールあばんちゅーる
で 、 めんこい あの 子こ と 百ひゃく 貫かん の デブでぶ
とんま の ワンわん 公こう は 散弾銃さんだん じゅう バンバンばんばん
と 、 わんぱく 盛りもり の チャンバラちゃんばら ヤンキーやんきー
なん で も ない さ そう さ 痛みいたみ 回避かいひ し て 生きいき られ ない
こんな 夜よる が あれ ば 朝あさ も あれ ば
なんに も ない さ そう さ いつ だ って 僕たちぼく たち は カラカラからから だ
今日きょう も 腹はら 抱えかかえ て 笑い転げわらい ころげ
つまり それ を 飲み込めのみこめ た なら オーライおーらい オーライおーらい
暗いくらい 悲しいかなしい そで ない 間違いまちがい
捨てすて て しまえる さ 遠くとおく 向こうむこう へ
頭あたま 空っぽからっぽ もう 気づかきづ か ない
心残りこころのこり も オーライおーらい オーライおーらい
痛いいたい 侘しいわびしい 見えみえ ない 消えきえ ない
つまら ない こと で あい 間違えまちがえ ない
頭あたま 空っぽからっぽ もう 気づかきづ か ない
大変たいへん だ 体からだ 錆び付いさび つい て 辛いつらい
ねえ 、 あんた の 持っもっ てる 錠剤じょうざい 頂戴ちょうだい
ドキドキどきどき ワクワクわくわく 飛び出しとびだし て み たい
もう 、 どう に も 心こころ を 止めとめ られ や し ない
あんた が 部屋へや に 残しのこし てっ た チェリーちぇりー ボンボンぼんぼん の いい 香りかおり
こんな 夜よる 跨いまたい で 朝あさ 塞いふさい で
今夜こんや も どう だ 嘘うそ を つい て また いけ しゃあしゃあ と 踊るおどる の か
往来おうらい 立ちすくめたち すくめ ば しじま の 中なか
心こころ ここ に あら ず の まま で オーライおーらい オーライおーらい
怖いこわい 食えくえ ない 負えおえ ない 間違いまちがい
いつ の まにまに か 消えきえ て しまう さ
跡形あとかた なんて もう あっけない
甘いあまい も 酸いすい も オーライおーらい オーライおーらい
狭いせまい しがない 世話せわ ない 消えきえ ない
認めみとめ られ た なら あい 間違いまちがい ない
跡形あとかた なんて もう あっけない
つまり それ を 飲み込めのみこめ た なら オーライおーらい オーライおーらい
暗いくらい 悲しいかなしい 癒えいえ ない 間違いまちがい
捨てすて て しまえる さ 遠くとおく 向こうむこう へ
頭あたま 空っぽからっぽ もう 気づかきづ か ない
心残りこころのこり も オーライおーらい オーライおーらい
痛いいたい 侘しいわびしい 見えみえ ない 消えきえ ない
つまら ない こと で あい 間違えまちがえ ない
頭あたま 空っぽからっぽ もう 気づかきづ か ない
頭あたま 空っぽからっぽ もう 気づかきづ か ない
頭あたま 空っぽからっぽ もう 気づかきづ か ない
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