《銀の龍の背に乗って》歌词-

歌谱大全 2025-10-13 01:43

あの 蒼ざめあお ざめ た 海うみ の 彼方かなた で   今いま まさに 誰だれ か が 傷んきず ん で いる

まだ 飛べとべ ない 雛ひな たち みたい に   僕ぼく は この 非ひ 力ちから を 嘆いなげい て いる

急げいそげ 悲しみかなしみ   翼つばさ に 変われかわ れ

急げいそげ 傷跡きずあと   羅針盤らしんばん に なれ まだ

飛べとべ ない 雛ひな たち みたい に   僕ぼく は この 非ひ 力ちから を 嘆いなげい て いる

夢ゆめ が 迎えむかえ に 来らい て くれる まで   震えふるえ て 待っまっ てる だけ だっ た 昨日きのう

直ちょく 到とう 飞翔 的てき 梦ゆめ 实现 、 昨さく 天てん 只ただ 不ふ 过是 颤抖 的てき 等など 待たい

銀ぎん の 龍りゅう の 背せ に 乗っじょうっ て   届けとどけ に 行こういこ う   命いのち の 砂漠さばく へ

骑在 银龙 的てき 背せ 上うえ 、 飞过 生命せいめい 的てき 沙漠さばく

銀ぎん の 龍りゅう の 背せ に 乗っじょうっ て   運んはこん で 行こういこ う   雨雲あまぐも の 渦うず を

骑在 银龙 的てき 背せ 上うえ 、 穿过せん 云雨うん あめ 的てき 旋涡せん

失ううしなう もの さえ 失っうっ て なお   人にん は まだ 誰だれ か の 指ゆび に すがる

即そく 使し 失しつ 去きょ 了一りょういち 切能きりのう 失しつ 去きょ 的てき 东西 、 我われ 还 是能これ のう 依靠い こう 他ほか 的てき 手指てゆび

柔らかやわら か な 皮膚ひふ しか ない 理由りゆう は   人にん が 人にん の 傷みいたみ を 聴くきく ため だ

只ただ 能のう 感受かんじゅ 到とう 柔じゅう 软的 皮かわ 肤 、 那是な これ 因いん 为他 能のう 品ひん 尝到 我われ 的てき 疼痛とうつう

急げいそげ 悲しみかなしみ   翼つばさ に 変われかわ れ

急げいそげ 傷跡きずあと   羅針盤らしんばん に なれ まだ

飛べとべ ない 雛ひな たち みたい に   僕ぼく は この 非ひ 力ちから を 嘆いなげい て いる

わたボコリわた ぼこり みたい な 翼つばさ で も   木の芽き の め みたい な 頼りないたよりない 爪つめ で も

即そく 使し 翅し 膀还ぼう 像ぞう 棉花めんか 那样な 柔弱にゅうじゃく 、 即そく 使し 爪つめ 子こ 还像 树 芽那め な 样无 依靠い こう

銀ぎん の 龍りゅう の 背せ に 乗っじょうっ て   届けとどけ に 行こういこ う   命いのち の 砂漠さばく へ

骑在 银龙 的てき 背せ 上うえ 、 飞过 生命せいめい 的てき 沙漠さばく

銀ぎん の 龍りゅう の 背せ に 乗っじょうっ て   運んはこん で 行こういこ う   雨雲あまぐも の 渦うず を

骑在 银龙 的てき 背せ 上うえ 、 穿过せん 云雨うん あめ 的てき 旋涡せん

銀ぎん の 龍りゅう の 背せ に 乗っじょうっ て   運んはこん で 行こういこ う   雨雲あまぐも の 渦うず を

骑在 银龙 的てき 背せ 上うえ 、 穿过せん 云雨うん あめ 的てき 旋涡せん

銀ぎん の 龍りゅう の 背せ に 乗っじょうっ て

銀ぎん の 龍りゅう の 背せ に 乗っじょうっ て

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