《この歌に誓おう》歌词-
夢ゆめ で 会っあっ た 会えあえ ぬ 人にん よ
灯りあかり と もし あなた を 偲ぶしのぶ
闘いたたかい の 刃は に 倒れたおれ て
時とき の 中なか 忘れ去らわすれ さら れ
誰だれ の ため 横笛よこぶえ が 響くひびく
何なに を 想っおもっ て ?
此これ 刻こく 所ところ 念ねん 为何 ?
永遠えいえん に 続くつづく 魂たましい は 孤独こどく
一瞬いっしゅん の 光ひかり の よう に 過ぎすぎ て
琴線きんせん の 糸いと に 願いねがい を こめよう
この 曲きょく に 誓いちかい たい
探すさがす 者もの と さまよう 者もの
白いしろい 雲くも に 杯はい を 掲げようかかげ よう
もう 一度いちど 命いのち 授かれさずか れ ど
我われ を 知るしる 者もの など 居きょ ない
懐かしいなつかしい 城しろ に 響くひびく 音おと
何なに を 想っおもっ て ?
此これ 刻こく 所ところ 念ねん 为何 ?
永遠えいえん に 続くつづく 魂たましい は 孤独こどく
一瞬いっしゅん の 光ひかり の よう に 過ぎすぎ て
琴線きんせん の 糸いと に 願いねがい を こめよう
この 曲きょく に 誓いちかい たい
さまよう 者もの 探すさがす 者もの
杯はい を 白いしろい 雲くも に
胸むね に 焼きついやき つい た 調べしらべ よ 再びふたたび
一瞬いっしゅん の 光ひかり の よう に 過ぎすぎ て
青あお 剣つるぎ で さえ も 断ち切れたち きれ ない 縁へり
あの 曲きょく に 誓いちかい たい
永遠えいえん に 続くつづく 魂たましい は 孤独こどく
一瞬いっしゅん の 光ひかり の よう に 過ぎすぎ て
琴線きんせん の 糸いと に 願いねがい を こめよう
あの 曲きょく が 響いひびい てる
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